【6501】日立製作所

総合電機・重電にて国内首位。情報・通信、産業システム、建設機械、高機能材料、白物家電など、カバー領域が広い。2000年序盤の不景気より総合路線を見直し、インフラ系重視の戦略に転向。現在は、産業用機器・プラント・電子装置・半導体製造装置などに主軸を置いている。これにより業績はV字回復。堅調な成長性を維持するとともに、強固な財務基盤を誇る。
期間損益は500株にて総利益7,917,500円。
平均PF=2.27、平均勝率は62.3%にて推移しています。

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