【4563】アンジェス

大阪大医学部、森下竜一教授創業の創薬ベンチャー企業。現在は、①末梢性血管疾患や虚血性心疾患の治療薬である「HGF遺伝子治療薬開発」、②アトピー性皮膚炎や関節リウマチなどの免疫炎症性疾患の治療を行う「NFκBデコイオリゴ開発」、③癌などの難治性疾患や生活習慣病の治療を行う「DNAワクチン開発」と分野は多彩。2020年よりボラティリティーは急激に上昇しているのが当銘柄の特徴で、本トレードシステムとの相性は抜群といえる。
期間損益は3,400株にて総利益40,446,400円
平均PF=2.88、平均勝率は60.1%にて推移しています。

関連記事一覧