【6195】ホープ

自治体の空きスペースを広告枠として販売する広告事業が収益の柱。その他、自治体との冊子協同発行やアプリ開発、地方創生推進など、自治体に特化して事業領域を拡大している。規模は小型ながら、ここ最近のコロナ禍にて地域密着性が功を奏す。本トレードシステムとの相性も良好。最近のボラティリティーの拡大に伴い損益カーブは急伸。利益増強に貢献する1銘柄といえます。
期間損益は200株にて総利益4,793,400円
平均PF=3.10、平均勝率は58.8%にて推移しています。

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