【2395】新日本科学

医薬品や医療機器の開発に必要な前臨床試験をメイン事業とする。近年では京都大学との共同研究にて、iPS細胞を用いたパーキンソン医療対策が挙がる。またコロナワクチンの安全性検証着手も追い風となり株価も急騰、さらなる成長を睨む。
期間損益は1,900株にて総利益9,659,600円。
平均PF=2.29、平均勝率は61.8%にて推移しています。

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